無光触媒エコプリフとは
無光触媒エコプリフの消臭・抗菌性能
無光触媒エコプリフの防汚性能
無光触媒エコプリフの密着分解メカニズム





 リン酸チタニア化合物 無光触媒『エコプリフ』


◆光がなくてもバツグンの効果!

リン酸チタニアが空気中の有害物質や臭いを吸着分解し、菌やカビも抑えます

◆画期的な新触媒−リン酸チタニア化合物 無光触媒『エコプリフ』の用途

 ※室内や車内のシックハウス症候群などのアレルギー対策・抗菌
 ※室内の消臭(タバコ・カビ・ペットなど)
 ※屋外壁面・ガラス面などの汚れ防止



無光触媒『エコプリフ』と光触媒はどう違う?
光触媒と無光触媒の違い
無光触媒エコプリフは光触媒のあらゆる欠点を解決しています

ラインナップ
抗菌 防汚 消臭 難燃 防曇 防カビ UVカット マイナスイオン 防コケ 防貝(船底) など

単位面積当たりの使用量
消臭・有害物質分解の場合 50cc/床面積1u当たり (スプレー施工時)実u換算−約10cc/u
そ の 他            50cc/実u (スプレー施工時)


各種資料                                施工要領・取扱説明書

リン酸チタニア化合物特許公開広報                   専用ガン
リン酸チタニア化合物技術発表資料                   抗菌・消臭タイプ
リン酸チタニア化合物消臭性実証                     防汚タイプ
リン酸チタニア化合物抗菌・防カビ性性実証
リン酸チタニア化合物対シックハウス性
リン酸チタニア化合物鉄道車両用材料燃焼試験
ラットを用いた急性経口毒性試験
大気汚染が花粉症誘発に及ぼす影響


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            施工マニュアルビデオについては、直接お問い合わせ下さい



※リン酸チタニア化合物 無光触媒『エコプリフ』は
   国土交通省「NETIS(新技術活用促進システム)に登録されています。

 NETIS(登録番号:KK-050025)


※リン酸チタニア化合物 無光触媒『エコプリフ』は特許取得商品です。

 リン酸チタニア化合物の特許証(抗菌・防カビ)
 リン酸チタニア系無光触媒エコプリフ−特許証
  ※《消臭性》については周辺特許が多く存在する為、継続審査中です。

※リン酸チタニア化合物 無光触媒『エコプリフ』とは?

太陽光(紫外線)照射によって効果を発揮する光触媒酸化チタンを出発原料とし、それをリン酸と反応させたことで光を全く必要とせず、暗闇でも抗菌・消臭・防汚などの効果を発揮する画期的な新触媒、それがリン酸チタニア化合物であり、製品化したものが『エコプリフ』です。

無色透明液
有機バインダーを必要とせず、繊維などの素材に密着し、その繊維特性は洗濯(50回)テスト、擦り(10,000回)テストで耐洗濯性、耐摩擦性が立証されています。
耐洗濯性
リン酸チタニア系無光触媒エコプリフの耐洗濯性
擦りテスト 
リン酸チタニア系無光触媒エコプリフの耐摩耗性
生地見本/ガラス施工
抗菌消臭効果以外に親水性により汚れ防止効果があります
光沢保持性
リン酸チタニア系無光触媒エコプリフの光沢保持性
硬度テスト(鉛筆削りテスト)
リン酸チタニア系無光触媒エコプリフの硬度は、9H以上です
無光触媒エコプリフの安全性について
変異原性試験
■要約■
リン酸チタニア溶液の突然変異誘起性を調べる目的で労働省告示第77号(昭和63年9月1日)に準じ試験を実施した。検体について、Escherichia coli WP2uvrA株及びSalmonella typhimurium TA系4菌株を用いて代謝活性化を含む復帰突然変異試験を100〜500uL/プレートの用量で行ったところ、いずれの場合においても復帰変異コロニー数の増加はみとめられなかった。以上のことから、本試験条件下における検体の突然変異誘起性は陰性と結論した。
試験責任者:財団法人 日本食品分析センター 千歳研究所
      安全性試験部 生物科学課 前田 貴宣
皮膚感作性試験
■要約
リン酸チタニア溶液を検体として、Maximization法によりモルモットにおける皮膚感作性を調べた。感作誘導処置として、試験動物10匹に検体原液を皮内注射し、その翌週に検体原液を48時間閉鎖適用した。この試験動物に対して、検体原液及び検体の10w/v%%溶液を用いて閉鎖適用による感作誘発を行った。その結果、適用後、48及び72時間の各観察時間において試験動物に皮膚反応は観察されなかった。
このことから、検体はモルモットにおいて皮膚感作性を有さないものと結論された。
試験責任者:財団法人 日本食品分析センター 多摩研究所
      安全性試験部 安全性試験課 勝田 真一
皮膚刺激性試験
ハンティントンライフサイエンス株式会社試験責任者
Peter B.Rees,B.Sc.,C.Biol.,M.I.Biol..
一次刺激値(Pll)はO.Oでした。リン酸チタニア溶液は、ECETOC(欧州化学物質生態毒性及び毒性センター)の基準に照らして、「刺激性なし」と分類されました。
リン酸チタニア溶液は、EC委員会指針2001/59/ECに照らし、警告文R38「皮膚刺激性あり」のラベリングをする必要はありません。
急性経口毒性試験
ハンティントンライフサイエンス株式会社試験責任者
Wayne Arrowsmith B.Sc.(Hons.)
リン酸チタニア溶液のラットに対する急性経口致死量(LD50)は、体重あたり2000mg/kg以上であることが明らかになりました。
リン酸チタニア溶液は、Commission Directive<委員会指針>93/21/EECに照らして、警告文R22「飲み込んだら有害である」のラベリングを必要としません。
リン酸チタニア系無光触媒エコプリフは安全・高機能です

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